masaki okata@masaki.a3

My Favorite is Paulsmith&LADMUSICIAN&R.NEWBOLD&Audi&Cat🐱&Owl🐦&Leopardgecko🐊My Car is A3 Sedan 🚗 My hobby is book & run& drive& Videogame& fashion✌️

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本日は昨日のA4、CクラスとプレミアムDセグメントが続いたので『#BMW』の『#BMW3シリーズ』とそのハイパフォーマンス版の『#bmwm3』について💨

3シリーズはBMの中でも中核モデルありボディタイプにはセダン、ステーションワゴン、今回は省略しているがグランツーリスモの3タイプがある。

Dセグメントとしては全長4645mm,全幅1800mm(M3は1875mm)と割とスマートで、運転はしやすい部類に入ると思う(日本では1800mm以下の全幅が理想と言われているため)🚘 エンジン種類が多く1.5リッターターボ(136馬力、最大トルク220Nm、燃費17.2km/L)、2リッターターボ(184馬力、最大トルク270Nm〈MTは290〉、燃費16km/L〈MTは15.7km/L、xdriveは14.9km/L〉)、2リッターディーゼルターボ(190馬力、最大トルク400Nm、燃費21.4km/L)、3リッターターボ(326馬力、最大トルク450Nm、燃費13.5km/L)の4種類があり駆動はFRと4WD💨 『#ギドニーグリル』が一目でBMと伝えてくれるが、スマートなボディも相俟ってDセグメントの中でも一際スポーティに感じる。
実際、加速性能、コーナリングなど走りの走行面は評価は概ね良好💨
気になる点といえばプレミアムブランドとしては内装が簡素という意見が多かった事。
まぁこれはBM自身がプレミアムよりもスポーティを謳っているのでこれはこれでいいんじゃないかなぁとも思う💨
居住性はDセグメントの標準適度で実用性は良くもないが悪くもない。

ハイパフォーマンスのM3は3リッターターボ(431馬力〈competitionは450馬力〉、最大トルク550Nm、燃費12.2km/L〈competitionは11.9〉)で駆動はFR💨
『#Mモデル』だけあってそのパフォーマンスは逸脱💨💨
踏み込むのは怖いかもしれないw

価格的にもバランスの良い3シリーズはBMWの中でもとりわけおススメモデル💨
M3は流石に高額ではあるがそのパフォーマンスはドライバーのアドレナリン全開になることはほぼ間違い無い🔥

#BMW #ビーエム #bmw3シリーズ #bmwm3 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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『こんなCクラスは2度とない』。
そんなキャッチコピーとエレガントの演出が目を惹く『#メルセデスベンツ』の『#Cクラスローレウスエディション』。
まずローレウスとは何だろう?という話だが、2000年に設立された『#ローレウス財団』の事で『スポーツの力で世界 をより良いものに変えてく行く』事を目標に、恵まれない環境にある若者や子供の生活をスポーツを通じて向上させるプログラムを推進などしている。
つまりメルセデスのローレウスはスポーティを際立たせている『#AMG』を指している🚘
このローレウスエディションは内外装共にAMGラインを採用していて、スポーティとラグジュアリーを高次元で両立させている。
ローレウスエディションが採用されるモデルは1.6リッターターボ(156馬力、最大トルク250Nm、燃費15.7km/L)の『C180』と2.2リッターディーゼルターボ(170馬力、最大トルク400Nm、燃費20.3km/L)の『C220d』。 C180版でもしっとりとした上質さと軽快なスポーティが堪能できるとの事。

AMGラインのアクセサリー、充実した安全装備などを考慮するとこの価格はかなり頑張ってる気がする🎶

ちなみにCクラス自体が輸入車全体で見ても非常に人気が高い。
ここ1ヶ月のランキングでもセダンは3位、ワゴンは7位、クーペは10位となっている(1位はAクラス、2位はCLA)💨 Dセグメント輸入車という括りで見れば間違いなくトップ。

何故にここまでCクラスが売れるかというと『他社の追随を許さない内装と安全装備』が主な要因だろう。
確かにCクラスの内装はDセグメントとしては豪華。
前席やミッション周りはもとより、後席にもウッドやアルミをふんだんなく使っている💨
その上エクステリアも『E,Sと遜色ないもの』になっているのでCクラスでも十分だと思わせてくれるのだ。
安全装備もSクラスでも採用される様なものを備えている。
『不相応に高い』という意見は殆ど見られてないので、価格に対する満足度はかなり高いようだ。

ローレウスエディションcm→ https://youtu.be/F3g4QpmaiK0
ローレウスエディション試乗動画→ https://youtu.be/nLoWSglW4LY

#メルセデスベンツ #Mercedesbenz #ベンツcクラス #Cクラスローレウスエディション #AMGライン #ローレウス財団 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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アウディの代名詞かつ主力モデルのプレミアムDセグメントである『#アウディA4』の仕様が一部変更。

A4の中でも売れ筋である『A4 1.4TFSI sport』にアダプティブクルーズコントロール、3ゾーンオートエアコン、アウディアクティブレーンアシストなどを標準装備とし、標準装備を充実させた🚘
価格は少し上がってしまったがオプションで色々つけなくても十分になった。
その上『S-lineパッケージ』も選択可能に✌️
また2リッターモデルの『2.0TFSI』と『2.0TFSI quattro』は『2.0TFSI sport』、『2.0TFSI quattro sport』へと変更され、こちらも価格は上がってしまったがスポーツバンパー、スポーツサスペンション、17インチアルミホイールなど充実したアクセサリーが着いた。

コスパ的には『1.4TFSI sport』がおススメ。
ベースグレードよりも標準装備が充実している。
A4アバントはは多分アウディの中でベストファミリーカー👨‍👩‍👧 走りもコスパも意識するなら『2.0TFSI sport』がおススメ💨

#アウディ #Audi #アウディA4 #アウディA4アバント #車好き #車好きな人と繋がりたい


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昨日の『#シュコダ 』に引き続き今日は同じく『#フォルクスワーゲングループ』である『#セアト』についてとそのセアトの代表的な車種『#セアトレオン』について。
セアトは『スペイン乗用自動車会社』という意味でその名の通りスペインを拠点としている🇪🇸
シュコダ同様日本に正規輸入したことはない為日本での知名度は非常に低い。
『#フィアット』傘下であった時期もあったが、1982年よりフォルクスワーゲングループへ参入。
『#ワーゲンゴルフ』のプラットフォームを利用した初代『#トレド』という車種が好評を博し、『ドイツ車の技術とラテンのセンスを融合したブランド』とヨーロッパでは認識されてる。

そんなセアトの代表的な車種がレオン。
3代目となった現行はゴルフや『#アウディA3』と同様の『#MQBプラットフォーム』を採用している。
エンジンはガソリンとディーゼルとそれぞれ3種類ずつ用意されているが、いずれも1.2〜2リッターの小〜中排気量である事は兄弟車であるゴルフも変わらない。
駆動もFFと4WD💨
中でも『#レオンクブラ』というものは2リッターで4WD、300馬力とかなりのパフォーマンスを誇る🚘

エクステリアは兄弟車であるA3やゴルフ同様の3ドア、5ドアのハッチバックではあり、フロントやテールもどことなくゴルフとA3に似ている気がする。
ヘッドライトのデザインが中々鋭くてかっこ良い印象。
インテリアもゴルフ同様に派手さはないけどシンプルかつ上質な空間となっている。
居住性や積載性もCセグメントとしては及第点だろう✌️ これも日本に入ればゴルフともA3とも違ったお洒落で希少なハッチバックとなりそうなので日本に入れば面白そうだww

#セアト #セアトレオン #seat #車好き #車好きな人と繋がりたい


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今回は日本に入っていないメーカーである『#シュコダ』について🚘
中々魅力的な車種が揃っていながら、日本に正規輸入した経験はないので日本での知名度は非常に低い。
チェコのメーカーでありチェコ本国では自動車シェア1位を占めている事もありヨーロッパでは割と有名。
現在は『#フォルクスワーゲングループ』の傘下である。
スローガンは『SIMPLY CLEVER』でシンプルかつ知的とかそういう意味ではないだろうか??
その為フォルクスワーゲングループの代名詞でもある『#MQBプラットフォーム』(『#アウディ』でもQ2、A3、A4、TTに使用)を採用している車種も少なくない。
その為殆どの車種はFFor4WD +小〜中排気量という構成🚘
ちなみにヨーロッパの価格的にはワーゲンよりも安い設定らしい。
今回は主だった4車種を簡単に紹介🚘
今回はいつも以上に長くなるのでスペックは本文に乗せないので画像を参考にして欲しい。

①『#スペルブ』(画像2〜3枚目)。
『#パサート』と兄弟関係に当たるセダン🚘
シュコダ内ではフラグシップとなるモデル。
Dセグメントではあるが全長4861mm、全幅1864mmとEセグメントに近いサイズ感。
走りはパサート同様低燃費とパフォーマンスを上手く両立させている。
インテリアの質感もシンプルながら高く、同クラスのセダンと比べても居住性は抜群。
フラグシップとはいえ中々コスパに優れている。
見た目も派手さはないものの落ち着きと上品さが伝わってくる大人のセダンといった感じ🎶

②『#コディアック』(画像4〜5枚目)。
『#ティグアン』のロングホイールベース版(#ティグアンオールスペース)と兄弟関係。

7人乗りのSUVタイプ。派手さはないが落ち着きと存在感を併せ持ったエクステリアをしている🎶
3列目シートも小柄な成人までなら快適に座れるらしく居住性や積載性はかなり高い。
ティグアン同様大柄な割に小排気量だが走りも問題ないレベルに仕上がってる。
インテリアも広さだけでなくさりげない上質感があるのもグッド🎶
2016年にはトップギアマガジンという雑誌では世界のベストファミリーカーに選ばれている。

③『#オクタビア』(画像6〜7枚目)。
『#ワーゲンゴルフ』や『#アウディA3』と兄弟関係に当たる。
パッと見セダンにしか見えないが実はハッチバックである。
またワゴンタイプもある。
これまた小排気量ながら気持ちよく走ってくれるし、ライバルと比べて実用性も高いのはポイント✌️
ゴルフと兄弟関係という事もあってエクステリア、インテリア共によりいっそう落ち着きを感じる。

④『#ファビア』(画像8〜9枚目)。
『#ワーゲンポロ』や『#アウディA1』とは兄弟関係。
コンパクトながらロングドライブでも疲れにくいシートや程よい質感のインテリア、ちょっと可愛げあるエクステリア、コンパクトの割に元気な走りなどバランスは良い車🚗

などなどシンプルながら中々良い車が揃っている💨

日本に入れば面白そうではある✌️ #シュコダ #SKODA #日本未導入 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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『#BMW』の新たな『Xシリーズ』として『#BMWX2』が10月25日『#パリモーターショー』にて発表されていた。
位置づけ的には『#BMWX1』のクーペ版らしい。
全長4360mm、全幅1825mm、全高1526mmとX1よりもコンパクトで、Xシリーズ中最もコンパクトな車となる。
クーペスタイルとはいえX4やX6の様な極端なスタイルではない。
コンパクトでもしっかりBMWの存在感はあり、コンパクト故に親しみやすい感もある。
極端なルーフラインではないので後席の居住性もそれなりに確保されていそうだ。
エンジンは2リッターターボ(192馬力、0〜100km/h加速7.4秒、燃費14.6km/L)と2種類の2リッターディーゼルターボ(190馬力、最大トルク400Nm&231馬力)があり駆動はFFと4WDが用意される予定。
上記のエンジンは4WD用のスペックなのでFF用のスペックは今後公開されるのかもしれない。

予想価格は430万前後で、日本導入時期は来年5月くらいと予想されている。
X7が日本に入るかは怪しいところだが、こちらはサイズ的にも日本で扱いやすい部類に入る事もあり期待が持てる✌️ ライバルは今人気の『#ベンツGLA
』となりそうだ😁

#BMW #ビーエム #BMWX2
#コンパクトSUV #車好き #車好きな人と繋がりたい


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『#アウディ』が『合成燃料の研究』を勧めている。

再生可能な電力、水、二酸化炭素で『アウディe-disel』や『#アウディe- gasoline』などの合成燃料を作ろとしている🎶
二酸化炭素でガソリンやディーゼルを作るって斬新かつ結構エコ🍀

電気自動車やハイブリッド車を作るということは他社でもやってることだが、合成燃料を研究するというのは中々ないと思う。 『Vorsprung durch Tecknik』。 "技術による先進"というのがアウディのスローガン。
4WDを市販車に投入する事に貢献したり、量産車両にアルミを取り入れたりとパイオニア的な事をやってきてる(今では当たり前のキーレスやLEDヘッドライト、FFモデルの市販化もアウディがパイオニアらしい)。
またレーザー溶接技術やボディラインの細かい塗装なども定評がある。

単純に『品があって車がかっこいい』という理由で自分もアウディが好きなのだが、好きになるととことん調べる習性でこういう部分にも目を向ける様になってきた。

前アウディジャパン社長(故人)の『#大喜多寛』氏も『新しい技術の開発に挑み、クルマの楽しい走りや感覚を大事にする』という信念を浸透させているメーカーであると語っている🚘

今や『#ドイツ御三家』と呼ばれるまでに成長したアウディだが、ステイタスよりも人生を豊かに楽しみたい人に乗ってもらいたいと大喜多社長は語っていた。

正に車好きには持ってこいのメーカーかも🎶

アウディは一貫して『#ミニバン』を作らないのだがそれも『ワクワクする様な走りや魅力的なデザインのクーペやセダンを提供し続ける事が、輸入車の役割でありそうやっていく事で輸入車はいいなぁ、いつかは輸入車に乗りたいと思わせる』という部分に重きを置いてるからの様だ🚘
そういう気持ちはもちろん『#メルセデスベンツ』や『#BMW』にも宿っている🔥

大喜多社長って偉大な人だったんだなぁ…

#アウディ #audi #合成燃料 #車好き #車好きな人と繋がりたい #大喜多寛


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街中で見かけるセダンタイプは主にDセグメント。
輸入車の中では特に『#ベンツcクラス』や『#bmw3シリーズ』が強く次いで『#アウディA4』と言った感じだろうか?

ただあまり見かけないけど、イギリス車である『#ジャガー』のDセグメントと同時にエントリーモデルである『#ジャガーxe』はCクラスや3シリーズにも匹敵する出来の良さ
数は少ないけども完成度は高いという意味では『#アルファロメオジュリア』と似ている部分はある🚘

ジャガーXEは期待に反して商業的には大失敗(経営不振になるほど)だった『#ジャガーXタイプ』の後継モデル。

エントリーモデルとは言え、全長4680mm、全幅1850という中々存在感あるサイズ。
エクステリアは単純に流麗というだけに留まらず空力特性や安定性を考慮されたデザインで正に『スポーツサルーン』。
フロントマスクはジャガーと言う名の通りネコ科の動物を彷彿させる鋭さ🚘

エンジンは2種類の2リッターターボ(200馬力、最大トルク320Nm、燃費13.5km/L、0〜100km/h加速7.7秒、最高速236km/h)&(250馬力、最大トルク365Nm、燃費13km/l、0〜100km/h加速6.3秒、最高速250km/h)と2リッターディーゼルターボ(180馬力、最大トルク430Nm、燃費17.1km/L、0〜100km/h加速7.8秒、最高速228km/h)と3リッタースーパーチャージャー(380馬力、最大トルク450Nm、燃費10.4km/L、0〜100km/h5秒、最高速250km/h)の4種類で駆動はFRと4WDがある💨💨 ジャガーにとって新世代となるエンジンに加え、軽量アルミ構造や50:50に限りなく近い重量配分、コーナリングだけでなく乗り心地にも反映させたサスペンションやトルクベクタリングなど走りにを追求した構造となっていて、特にコーナリング時の性能は概ね好評価💨
加速も俊敏かつ力強いとの事🐈
ディーゼル車は燃費も良い🚗

インテリアもスポーティを意識しつつ高級感も演出しているとの評価が見受けられる。
居住性はクラス標準の域は出ないが、4人乗車に不満はない広さは持つ。

地デジ付きナビは全車標準で、大体の安全装備はベースグレードを除けば付いているのでコスパも中々良い印象🚘

人によっては『BMやアウディよりもカッコいい』と言う人もいるらしくデザイン面でも好評を得ているのがわかる。
あまり走ってない希少性もあるからそう言う意味でも所有欲は満たされそう。
余談だがジャガーも『#プジョー』同様『猫足』と呼ばれる走りが特徴🐈

ただプジョーはコンパクト〜ミドルサイズかつ小排気量という構成なので猫そのものだとしたら、ジャガーはミドルサイズ〜大型サイズかつ中〜大排気量という構成なのでしなやかさも備えたチーターやトラ、名前の通りジャガーといった大型のネコ科の動物と言った印象が当てはまるらしい🐅

#ジャガー #jaguar #ジャガーxe #猫足 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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ファミリーカーでも輸入車に乗りたいという人は結構いて『輸入車でファミリーカーは、何がいいのか?』という質問をされた事がある。
多くの場合『ファミリーカー=ミニバン』という考えは強い。

ただアンチミニバンもいるし、車好きな人の多くはミニバンは好きではない。
ただ多くのお母さんはミニバン一辺倒である傾向は強く、ここは親父のワガママだけを通すわけにはいかない。
確かに利便性や実用性が高いのはミニバンではあるのだが、絶対ミニバンにしなければいけないわけではないので今回の投稿はファミリーカーをお探しの人に『こういうのもあるんだ』という参考にしてくれればと思う。
輸入車でファミリーカーとして使えるなら車好きなお父さん👨も、実用性を求めるお母さん👩にも納得できるかもしれない。 ☆輸入車ファミリーカーのメリット
・ミニバンの場合でも国産に比べボディが頑丈かつ剛性が高い。
・ミニバンの場合でも国産ミニバンより走行性能が上
・人と被りにくい
★輸入車ファミリーカーデメリット
・ガソリン車の場合ハイオク指定が多い。
・車体価格や車検や消耗品交換の費用が国産に比べ割高。
・3列目シートがあるモデルも緊急用または子供用である事が多く、ミニバンの場合でもスライドドアを採用しない車種が多く実用面ではやや劣る。

今回は以下の条件で個人的おススメを絞ってある。
・7人乗りまたはスライドドア採用の5人乗り
・価格が500万円台以下

この条件で絞ったので輸入車ミニバンでスライドドア採用ではあるが『#Vクラス』は諸経費入れると600万超えるので除外。

1枚目は『#フォルクスワーゲン』から『#シャラン』と『#トゥーラン』。
ドイツ車🇩🇪 両車ともミニバンで1.4リッターという小排気量ながらよく走る💨
シャランは輸入車では数少ないスライドドアなので実用性も高い。
トゥーランはスライドドアはなく、3列目は少し狭いもののシャランよりコンパクトで安く『たまに7人乗せる』という使い方に適している。

2枚目は『#BMW』から『#2シリーズグランツアラー 』。ドイツ車🇩🇪
プレミアムブランドかつ『#駆け抜ける喜び』のBMWにもこんなファミリーカーがある。
トゥーラン同様3列目は狭いが、BMだけあってミニバンの中では走りはトップクラスだ💨
ディーゼルも選べるし、ナビやバックカメラは標準でついているなどコスパ的に嬉しい部分も。

3枚目は『#プジョー』から『#プジョー5008』。フランス車🇫🇷
SUVに一新されて見た目もスタイリッシュに。
特に2列目は広くテーブルなどもついていて中々快適。3列目は子供や女性ならば割とロングドライブにも耐えれる。
猫足も健在で走りも満足。こちらもディーゼル選択可💨

4枚目は『#シトロエングランドc4ピカソ』。フランス車🇫🇷
見た目がなんとも個性的。シートも柔らかく長時間でも疲れにくいし、走りも中々。こちらもディーゼルが選べる。
3列目は5008同様、女性や子供ならロングドライブにも耐え得るくらいの広さは確保。

5枚目は『#ルノー』から『#カングー』。フランス車🇫🇷
今回紹介する車の中では唯一5人乗りだが、スライドドア採用で2列目も3座独立式なので5人フル乗車も苦ではない。
3列目がない分トランクは広い。
見た目やカラーリングが個性的で価格も割と良心的。

6枚目は『#シボレー』から『#キャプティバ』。アメリカ車🇺🇸
滅多にアメリカ車の投稿はしない自分でもこの車は中々ファミリーカーとしてはベストバイな気がしたw
7人乗りSUVで、2.4リッターNA。全幅1850mmとアメ車の7人乗りSUVとしてはコンパクトで運転もしやすいと思う。3列目も意外と使えるww NAってのがアメ車らしいw
何気に7人乗り輸入車SUVでは最も安価な設定。

7枚目は『#ランドローバー』から『#ディスカバリースポーツ』。イギリス車🇬🇧
ベースは440万からだが、SEグレードからではないと7人乗りのオプションが追加できない。
ローバー内ではコンパクトだが厳つさと逞しさは健在。走りも力強い。
オプションの3列目シートも意外と大人でも座れる。
基本的に高いローバー内ではコスパも良い気がする。

個人的なオススメはこの7車種。

最後の2枚はミニバンの危険性について。
便利なのはいい事だが、本当に家族も守るなら実用性だけで選ぶのも…という意見も少数ながら存在する。
改善されてきてるが、ボディ剛性、走行性、運動性は他の車種に劣る事、軽自動車にも言えるが『居住性向上の為広く背が高く、燃費向上の為に軽く』作ろうとしているので『横風で横転しやすい』等の安全面に関わる欠点もある。
事実国内衝突しても安全な車ランキング(2014年版)においてもミニバンは20位以内(20位はカローラフィルダー)入っておらず、2017年版でも国産ミニバンは選ばれていない。
国産ミニバンを否定するというわけではないが、流行りや固定概念だけでなくファミリーカーだからこそこういう部分にも目を向ける必要があると思う。
自分は『広くて便利=良い車』とは思ってないタイプww

#輸入車ファミリーカー #車好き #車好きな人と繋がりたい #固定概念払拭


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『#アウディ』のミドルサイズSUV『#アウディQ5』に新たなグレードを追加。
『アウディQ5 quattro sport』を追加🚘
エンジンや走行性能に変わりはないが、スポーツ用のサスペンションやスポーツシート、ホイル等が変更される。
価格は691万円。

また12月以降にデリバリーするモデルは操舵支援と車線維持機能の『ALA(アウディアクティブレーンアシスト)』を標準装備とする🚘
ベースグレードもちょっぴり価格が上がってしまった(662万)が、安全装備が標準になるのは嬉しい事だ。

ちなみにアウディ売り上げランキングを覗いてみると新型Q5なんと『#アウディa3スポーツバック』を抑え1位に🏆
先代は『世界で最も売れたアウディ』だっただけあって今回もそれに追随するのだろうか?? 個人的に気になる『#アウディa5スポーツバック』は8位に浮上、『#アウディQ2』は10位外にww

最終的にどのモデルが1番売れるのかなww

#アウディ #Audi #アウディQ5 #SUV #車好き #車好きな人と繋がりたい


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第38回 2017〜2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーの選出が決まった🚘
この中から2017〜2018における日本カー・オブ・ザ・イヤー車が受賞される🏆
その10ベストカーの中に輸入車が何と5台も✌️(『#アウディ』はなかった…とほほ)
かつて2013〜2014においては『#ワーゲンゴルフ』が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得しているので輸入車だってチャンスはある🎶
ちなみに違う部門もあって輸入車様の『#インポート・カー・オブ・ザ・イヤー』や『#エモーショナル部門賞』などもある✌️ 今回選ばれた輸入車は『#フォルクスワーゲン』から『#ティグアン』、『#BMW』からは『#5シリーズ』、『#ボルボ』から『#ボルボXC60』、『#アルファロメオ』から『#アルファロメオジュリア』、『#シトロエン』から『#シトロエンc3』が選出された。

特にアルファロメオジュリアとシトロエンC3は大健闘と言える。

両モデルともこれをきっかけに知名度が上がるかもしれない。

特にC3はこれからのシトロエン自体の人気に大きく貢献しそうだ🎶

#日本カーオブザイヤー #ティグアン #ボルボXC60 #5シリーズ #シトロエンC3 #アルファロメオジュリア #車好き #車好きな人と繋がりたい


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可愛い車というと最近は『#フィアット500』が人気なのだが、同社に4ドアの『#フィアットパンダと 』という車種があることはご存知だろうか?🐼 『#フィアット』= フィアット500のイメージは強いのだがパンダだって可愛くてお洒落な車だ🎋
フロントマスクや、箱型ながら少し丸みを帯びたエクステリア、インテリアのカラーリングや操作系統がいちいち可愛い🐼
エンジンはフィアット500ツインエアーと同じく、世にも珍しい0.9リッターターボの2気筒エンジン(85馬力、最大トルク145Nm、燃費18.4km/L)で駆動はFFと100台限定車の『#パンダフォーバイフォー』の4WD(こちらは燃費15.5km/Lとなる)💨 2気筒エンジンという世にも珍しいエンジンはめちゃくちゃ鋭く加速するというわけではないが、『本当に0.9リッターか?という加速をする』、『4人乗っても不満なく軽快』など概ね好評を得ている🚘
燃費の方は街乗りで12〜15km/Lと言ったところで高速では20km/L超える事もあるなどハイオク指定とはいえ意外と燃費も良いようだ🎶
また長時間乗っても疲れにくいとの意見も多数。
インテリアの方は安っぽさも少し見受けられるがお洒落に彩られていてイタリアセンスを感じさせる🇮🇹
またAセグメント故に広々とはいかないものの、4ドア故に利便性は高くトランクスルーも出来るから『フィアット500可愛いけど実用性が…』って人にピッタリかも🚘
背が高めなためか意外と頭上空間は余裕があるとのこと。

フィアット500に隠れた実用的かつお洒落で可愛いコンパクトカーかもしれない🐼🐼🐼 #フィアット #FIAT #フィアットパンダ #車好き #車好きな人と繋がりたい


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最近のワーゲンはなんだか熱い🔥

話題沸騰中の『#アルテオン』や『#パサート』ディーゼル、『#eゴルフ』などに目が行きがちだが、『#ワーゲンupGTI』も密かに話題。

今日はup! GTIについて。

正式な導入日は未定だが、『来年中には日本で発売も出来る』とワーゲンジャパン自身も語っているし、『#2017年東京モーターショー』にも出展されていたので日本導入はほぼ濃厚と言える。

ベースもなるup!はAセグメントでワーゲン最小モデルと同時に、『輸入車全体』で見ても最も安価なモデル🚘

安価とはいえ、充実した安全装備やオートワイパー、オートライトも備えていて装備が貧弱という事はなく、1リッターでNAというエンジンながら剛性や足回りはしっかりドイツ車で、『高速で軽が辛くup!に変えた』という人も存在するくらい走行性能もしっかりしている。
そして見た目もお洒落✌️ そんなupのGTI版の性能はというと、エンジンは3気筒の1リッターターボ(115馬力、最大トルク200Nm、0〜100km/h加速8.8秒、最高速197km/h)で駆動はFF💨💨 ガチガチスポーツタイプの様な持て余すスペックではないが実は、『#ロードスター』と同等の0〜100km/h加速を持っていて、しかも車重は1トン切っているというくらいだから、かなり軽快な走りが期待出来そうだ💨💨 トランスミッションはベースのup!5速MT(日本ではATのみ)から6速MTに変更されている💨

行き過ぎたスペックではなく扱いやすさも備えながらも、スポーティな演出をしっかり備えてるという事になる✌️ インテリアは他のGTIモデル同様お洒落なタータンチェック🎶
モーターショーの写真ではワーゲングループによく見られるシートの角度調整用の回転ダイヤルではなく別の物が付いていた。
回転ダイヤルは即座に寝かせにくいので扱いにくい面があるが、事故時にシートが折れにくいというメリットもあるのだが、新しい角度調整機構になるのかここもきになるところ。

予想価格は220〜230万前後で、輸入車のスポーツタイプとしては結構庶民派ではないだろうか??? ライバルはやはり『#ルノートゥインゴgt』になると思われるが、あちらは駆動がRRなのでまた違った味になりそう💨
次期『#ワーゲンポロ』が3ナンバーとなるので、5ナンバーの GTIモデルという意味でも貴重になりそう✌️ #フォルクスワーゲン #volkswagen #ワーゲンup #ワーゲンupgti #ホットハッチ #車好き #車好きな人と繋がりたい


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依頼がありましたのでもう1つは『#BMW』のカブリオレモデルの現段階の頂点『#M6カブリオレ』💨 実は現在日本国内で販売してる『Mモデル』のカブリオレはM6だけだったりする。
ベースモデルにはカブリオレも存在する『#2シリーズ』も『#4シリーズ』もMモデルのカブリオレはない。

公式サイトの『美しき野獣』というキャッチコピーは大変この車にマッチする。
2ドアのロングボディとカブリオレという設定が優美かつ甘美であり、Mモデル故のハイパフォーマンスが正に野獣。
エンジンは4.4リッターターボ(560馬力〈コンペンティションパッケージ版は575馬力〉、最大トルク680Nm、燃費8.8km/L)で駆動はFR💨💨
全長4905mm、全幅1900mmという大柄ボディとオープン機構採用ゆえの重量級ながら、加速は大変力強くコーナリングもしなやかと正に『#駆け抜ける喜び』💨💨
インテリアの質感もシックながらラグジュアリーと言える空間🎶
後席の居住性はサイズ故に標準的な成人男性ならば普通に座る事は出来る。
が、同サイズのライバルと比べるとやや狭いとの意見もある。
カブリオレかつ後席も広く使いたい場合は『#マセラティグランカブリオ』か『#Sクラスカブリオレ』の方が良いだろう。
価格は2000万近くで流石に誰でも気軽に乗れる車ではないが、大柄ボディ、オープン、Mモデルとアドレナリンは満載💨💨 M6カブリオレ動画→ https://youtu.be/rcprD4iT5xM

#BMW #ビーエム #M6カブリオレ #Mモデル #駆け抜ける喜び #車好き #車好きな人と繋がりたい


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本日は仲良してもらってるフォロワーさんが大好きな『#メルセデスベンツ』の『#GLEクーペ』で行きます✌️
昨日のランキングでメルセデスがなかった事(フルモデルチェンジとニューモデルという括りだった為)を嘆かれたという事もあって要望にお応えしますww
またクーペじゃない通常の『#ベンツGLE』のAMG版も仲良くしてもらってるフォロワーさんが乗っております😁

GLEクーペは大型SUV(フルサイズまではいかないので『#レクサスRX』や『#マツダcx8』のサイズ感)であるGLEのクーペ版🚗
『#GLCクーペ』の兄貴分となる。

ちなみにGLEは『〈GL〉メルセデスにおけるSUVの意味+〈E〉Eクラス』で『Eクラス相当のSUV』という意味。

全長は4900m前後、全幅2000越えとかなりの巨体だがクーペと冠するだけあって流線型なルーフラインを併せ持つ『#SUVクーペ』。
その為『背の高いセダン』にも見え、逞しさ、存在感、落ち着き、流麗など見応えのある要素は全て兼ね備えてあるデザイン✌️
要するに他に類を見ずそしてカッコ良いモデル🎶
最大のライバルは『#BMWX6』だろう。

エンジンは3リッターディーゼルターボ(258馬力、最大トルク620Nm、燃費13.3km/L)と『#AMGモデル』であるE43の3リッターターボ(390馬力、最大トルク520Nm、燃費10km/L)とE63Sの5.5リッターターボ(585馬力、最大トルク760Nm、0〜100km/h加速4.2秒、燃費7.7km/L)の3種類で構成され、駆動はいずれも4WD🚗

ディーゼルの最大トルク620Nmにも驚かされるが燃費の方も街乗りで8〜9km/L、高速で13〜14km/L行くらしいので2トンを余裕で超える車重の割には優秀な燃費にもびっくり💨
またディーゼルモデルは静粛性にも優れ滑らかな加速を持ちながら、オフロード性能も高いと中々に万能の様だ。

そしてAMG。ぶっちゃけE43でも充分過ぎるのだがE63Sは最早猛獣🦁

流石に燃費は度外視だが、2トンを余裕で超える車重でありながら0〜100km/h加速は4.2秒と下手なスポーツカーよりも速い瞬発力を持ち、585馬力という圧倒的パワーでブレーキも非常に強力でサーキットでも通用するポテンシャルを秘めている💨💨 インテリアに関してはクーペと冠してる割にはSUVらしくアイポイントは高めなので大きい車幅さえ克服すれば運転はしやすいのかもしれない。
またこういうルーフラインなので後席の居住性や荷室の広さに不安を感じる人は少なくないと思うが、足下空間が広い上、座面が通常のGLEクーペよりも広く着座位置が低い事もあって頭上空間も結構余裕があるとの事。
ライバルのX6は身長によっては後席が狭く感じるという意見も見受けられたが、GLEクーペはその様な意見は見受けられず『デザインの為に実用性を犠牲にしました。』という事は決してない✌️
荷室も通常のGLEよりも全長が長い分、奥行きがあるしトランススルーも出来るので結構積める。
キャンプも出来そうだ🏕️
もちろん内装の質感はメルセデスらしくラグジュアリーかつ快適🎶

価格は当然それ相応に高いのだが、この車を選んだオーナーはデザイン、ラグジュアリー、走行性能とあらゆる方面で満足出来そう🎶

GLEクーペAMG E63Sの動画→ https://youtu.be/gdbOY3H5nJA
#メルセデスベンツ #Mercedesbenz #amg #GLEクーペ #SUVクーペ #車好き #車好きな人と繋がりたい


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今注目の輸入車ニューモデルがどれだけ売れてるか気になるところ。

今年導入されたフルモデルチェンジ&ニューモデルの10月5日〜今日までの集計結果。
メルセデスやMINI等はフルモデルチェンジがなかったので今回は省略。
まずは『#アウディ』。先月フルモデルチェンジされたばかりの『#アウディQ5』が堂々の2位。
決して安くはない価格を考えると大健闘。
『#アウディQ2』が10位、『#アウディA5スポーツバック』が11位、『#アウディSQ5』が12位という結果。
Q2は少し落ち着いた感がある。同社の1位はアウディa3スポーツバック。

続いて『#ワーゲン』。話題の『#アルテオン』は6位、『#ティグアン』が8位という結果。
両車ともワーゲンでは高額な位置なのでこちらも大健闘。特にアルテオンは先月中旬に出たばかり。
同社の1位はゴルフ。

続いてBMW。先月フルモデルチェンジした『#BMWX3』が5位。
こちらも高額ながら検討している。
同社1位はBMWX1。やはりSUV人気は強いようだ。
続いて『#ルノー』。フルモデルチェンジした『#メガーヌ』は4位。同社の1位はルーテシア。
続いて『#プジョー』。『#プジョー5008』が2位、『#プジョー3008』が4位という結果。
5008もプジョーの中では高額に位置する上に先月出たばかりなのに大健闘。ファミリー層に人気があるのだろうか?
プジョーもSUV人気のようだ。
同社1位は208。

続いて『#シトロエン』。大胆なフルモデルチェンジをした『#シトロエンC3』が堂々1位。価格も良心的だし売れるのも頷ける気はする。

続いて『#アルファロメオ』。ニューモデルであり久々のセダンタイプの『#ジュリア』が堂々の1位。
どのグレードが売れてるかは不明だが1番高額かつ、導入したばかりのモデルと考えればやはり大健闘。

続いてボルボ。こちらもフルモデルチェンジしたばかりのミドルサイズSUV『#ボルボXC60』が堂々1位。
ちなみに同社ではフラグシップとなるボルボXC90も3位とやはりSUV人気が強い。

ニューモデルは話題にもなる事から売れるのは頷けるが、今年初頭のモデルも10位以内に入ってる傾向も多かったので概ね順調みたいだ。

国産車もそうだが、全体としてはやはり実用性も備えたハッチバックやSUVの人気は強い様子。
ジュリアやアルテオンはセダン、4ドアクーペと違うジャンルでありながら話題性もあって売れてるようだ。

ちなみに輸入車という括りだったので画像は載せてないが『#レクサス』の新型『#レクサスLS』は堂々1位。1000万超える車が1位とはこちらも凄い。

両車ともコスパは中々✌️ #ランキング #新型 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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本日は『#アルファロメオ』で『#ジュリア』の試乗が出来た事もあって『#イタリア車』の特徴で行きたいと思います🇮🇹 まずイタリア車にはどの様なメーカーがあるかだが、日本に入ってるメーカーは『#フィアット』、『#アルファロメオ』、『#アバルト』、『#マセラティ』、『#フェラーリ』、『#ランボルギーニ』がある。
アバルト、アルファロメオ、マセラティはフィアットの傘下となる。
フェラーリもフィアット傘下であったのたが現在は独立している。
しかし『#ジュリアクァドリフォリオ』やマセラティのエンジンに手を加えたりしているので完全に手を切ってるわけではない。
ランボルギーニは『#アウディ』傘下なので『#フォルクスワーゲングループ』に属する。
イタリア車と聞くと多くの人はフェラーリとランボルギーニのイメージが強く近寄り難いイメージを受ける事も少なくないのだが、実際にはフィアットやアルファロメオの様に比較的手を出しやすい価格のコンパクトでお洒落な車も存在する。
特に『#フィアット500』はイタリア車に可愛くてお洒落なイメージを加えた事に貢献してると言える🍕
イタリア車の特徴はまずデザイン。
『#フランス車』も独特でお洒落なデザインが多いのだがフランス車ともまた違う奇抜なデザインが多い。
ランボルギーニは躍動感溢れ、フェラーリやマセラティはグラマラスで甘美なデザイン、フィアットやアルファロメオは柔らかくお洒落(ジュリアを除く)、アバルトはデザインも走りも個性が強いなどブランド毎にデザインは大きく異なっている👖

インテリアに関してはどこかクラシックな面を持ちつつもウッドパネルや差し色など細部にこだわってる部分が見受けられる。
中でもマセラティは高級感も意識した作り。
乗り心地はフィアットを除きやや硬めな印象は受けるが、長時間乗ってても疲れにくそうという欧州車の特徴は掴んでいると思う。
ドイツ車とフランス車の中間といえばいいのだろうか?? 走りに関してはエンジン音がよく聞こえる様に作ってある事が特徴🎶

スポーツタイプのモデルは甲高くドライバーを高揚させる様なエンジン音で、コンパクトタイプは『コトコト』などどこか可愛らしいエンジン音などモデル毎にエンジン音の演出は違う💨

走行性能面はドイツ車が『#アウトバーン』前提なのに対し、イタリア車のスポーツタイプなどはどちらかというと『レーシング』を意識して作ってある印象で、加速性だけでなく曲がる、止まるなどの部分にも注力している💨💨 以上のことからデザインやエンジン音などの所謂演出面に特に力が入ってるのがイタリア車の特徴と言える。

よく聞く『輸入車の中でもイタリア車は壊れやすい』というのは確かに日本車に比べればそうなのかもしれないが、それはドイツ車もフランス車も同じなので一概には言えない部分はある(個体差もあるし)。
近年では品質も日本車並みとは言わないまでも向上しているし、しっかりメンテナンスをしてやれば乗り続ける事は出来るとの意見もある。
また多くのイタリア車オーナーは故障も愛嬌と受け取って付き合う人が多いようで壊れやすいとしても前述のデザインや走り、演出面などがそれを補って余りある魅力がある様だ。 …というかイタリア車に限らず輸入車は『日本車と同じ感覚で乗ってはいけない』という心構えで付き合っていく事が大事ww

余談だが1番壊れにくいイタリア車は『#アバルト124スパイダー』だろう。
エンジン以外はマツダ製なので車検登録証も日本車扱いになるけどw(画像4枚目)。 『#ヒカキン』&『#セイキン』のフィアット500ドライブ動画→ https://youtu.be/Pd7NCh5Ww0c

#イタリア車 #フィアット #アバルト #アルファロメオ #マセラティ#フェラーリ #ランボルギーニ #車好き #車好きな人と繋がりたい


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『#トランスポーター』風のイメージで絵を書こうと思ったら当然『#アウディ』になるのだが、ここでも最近推してる『#アウディs5スポーツバック』になってしまったw
A5ファミリーの絵はもう8枚目くらいなるかなぁw
今回のタイトルは『Employed Guardian』で和訳すると『雇われガーディアン』。
ガーディアンとは守護者とか保護者とかそういう意味。
つまりS5スポーツバックに乗った主人公が様々な依頼を引き受けて、依頼人を守るという事をイメージしてみた💨💨
実際に映画で使われてるアウディは選ばないという自分の中のルールでS5スポーツバックになったww
S5スポーツバックは『#A5スポーツバック』のハイパフォーマンス版💨💨 エンジンは『#アウディS4』や『#アウディSQ5』でも使われてる3リッターターボ(354馬力、最大トルク500Nm、燃費12.7km/L)で駆動はクワトロ🦎 『#4ドアクーペ』の流麗なスタイルに加え、ハイパフォーマンス、確かな実用性など高いレベルで万能✌️
実際に試乗もしているが、流麗なスタイルとは裏腹にどっしりとした安定感と力強い加速力がある😀

余談だがこれより上の『#RS5スポーツバック』の噂もあるのだが、今後の動向が楽しみ🎶

個人的に新型の『#アウディA7』よりもA5の方が好きになってる💨

新型A7フロントとサイドは良かったんだけどテールランプがちょっとなぁ😅

S5スポーツバックの走行動画→ https://youtu.be/0Zs4Hm5mYao

#アウディ #Audi #audiに夢中 #アウディs5スポーツバック #4ドアクーペ #絵 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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本日の絵は『Faseinating Snake』というタイトル🖼️
Faseinating Snakeとは『妖艶な蛇』という意味🐍
今回の絵はイタリアの街並みを背景に『#アルファロメオ』の正真正銘のフラグシップモデル『#ジュリアクァドリフォリオ』と蛇のタトゥーを入れた女性ドライバーという設定ww
妖艶な蛇とはクァドリフォリオの事とこの女性の事w
甘美な要素を持つクァドリフォリオと女性が激しいカーチェイスアクションなんて事を想像しながら描いてみた🎨

クァドリフォリオは『#ジュリア』の最上級グレード🚗💨 そのエンジンは2.9リッターターボ(510馬力、最大トルク600Nm、0〜100km/h加速3.9秒、最高速307km/h、燃費約12.2km/L)で駆動はFR💨

ギリギリとはいえ、3リッターに満たない排気量で510馬力、最高速307km/hはヤバすぎ❣️
これはもう『#AMGモデル』や『#Mモデル』、『#RSモデル』に匹敵する程のパフォーマンス💨
駆動がFRなので全開走行はかなり覚悟がいるかも😅
ただこのポテンシャルの高さに魅了される人は少なくないだろう✌️ 価格は1132万と当然高いが、スーパーカーと考えればかなりのバーゲンプライスかもww

勿論後席等は普通のジュリアと同様なので実用性も備えている😁

こいつも隠れた実力車かもww

エンジンやサイドに着いてる四つ葉のクローバーのエンブレムがさりげなく実力を伝えているのは分かる人には分かる🍀

ジュリアクァドリフォリオ走行動画→https://youtu.be/yR4_e51Fhy4
ジュリアクァドリフォリオのフル加速動画→ https://youtu.be/lxS3fZPSSLY

#アルファロメオ #alfaromeo #ジュリアクァドリフォリオ #タトゥー #絵 #車好き #車好きな人と繋がりたい


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昨日に引き続き今日も休みでした(ずっと忙しかったので漸く休暇取れた感じwその代わり日曜仕事になりました)w
昨日『 @eishi_bond_2020 』さんと別れた後の帰路に『#フィアット北九州』にてなんと『#アルファロメオ』の新型セダン『#アルファロメオジュリア』を見かけたので、本日オープンと同時に立ち入りましたw
昨日定休日で行けなかった『#アルファロメオ福岡』から試乗車としてフィアット北九州に来てるらしい(フィアット北九州とアルファロメオ福岡は同系列店)🚗
実際見させてもらった他、まさかの試乗まで出来ました✌️ 外観はロメオと分かるフロントマスクではあるが他のロメオモデルよりも鋭くスポーティな顔つきでボディタイプが奇をてらってないセダンなのでクールさと微かな甘美さが伝わってくる。

今回のグレードはベースグレードよりも1つ上の『#ジュリアスーパー』。
エンジンスペックは変わらず価格は543万とベースグレードよりも100万近く高いのだが、内装は独特の良い匂いと触り心地の良いレザーと随所に使われるウッドパネル、スポーティなパドルシフトなど全体的に質感の高い仕立てになっている✌️
後席の居住性も同クラスに比べて特別というわけではないが約177cmの自分が座っても頭上に余裕はあるし、膝元も拳2つ分くらいの余裕はあるので後席の乗員も不満なくなる事は出来そう🎶
エアコンやアームレストもちゃんとあるし😀
続いて走行性能💨
今回乗った『スーパー』とベースグレードは2リッターターボ(200馬力、最大トルク330Nm、燃費13.6km/L』で駆動はFRという組み合わせ。

何気にイタリア車とFR車に乗るのはこれが初めてww

まず静粛性は結構高いレベル。
割とアクセルを踏んでもエンジン音が車内の雰囲気を妨げる事はない。
続いて加速性だが2リッターで200馬力というのは欧州車では特に珍しいというわけではないが、踏み込んでみるとアクセルに対するレスポンスが良く中々の瞬発力と余裕のある加速力を併せ持つ💨
特に自分の『#アウディa3セダン』はFFで、それと比べると坂道での加速もスムーズと感じたのはFRだからかと実感した気がする。

ハンドリングはかなり優れてる様に感じた。
スタイリッシュな見た目に反して全長4645mm、全幅1865mmと決して小柄ではないのだがハンドルのレスポンスはかなり良く旋回性も高く感じた✌️
これもFRの恩恵だろうか??
実際海外レビューでもハンドルのレスポンスは高く評価されている。

またブレーキも強力でこの点はドイツ車にも負けない✌️ 2リッターFRモデルに関しては爆発的な加速をするわけではないが総じて走行性は高いと思われる。

参考までに同じ2リッターFRの『メルセデスC200』、『ジャガーXESE』、『BMW320i』とのスペック、価格との比較もしてみた(画像6枚目)w

このクラスとしては特に燃費が良いわけではないし、個性的な見た目が好きか嫌いかで好みが別れるところではあるだろうが、自分が『FRセダン』から選ぶなら第1候補に挙がるww

見て乗ってみてこれはいいなぁと思ってしまいましたww

人も被りにくいと思うし🎶 『 @alfa.fiat.kitakyu 』さんありがとうございました😁

#アルファロメオ #alfaromeo #アルファロメオジュリア #試乗 #インプレッション #車好き #車好きな人と繋がりたい

FIAT/Alfa Romeo北九州
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今日は仲良くしてもらってる『#BMW』好きの『 @eishi_bond_2020 』さんと福岡空港の周辺でベストショットの撮影を行っていましたww

晩御飯は『#一風堂』でご一緒ww

eishiさんどうもありがとう☺️ #アウディ #audi #audiに夢中 #アウディa3セダン #一風堂 #ラーメン #車好き #車好きな人と繋がりたい


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本日は休みになったので福岡の『#アルファロメオ』にて『#ジュリア』を見学予定…だったのですが、まさかの今月から水曜定休になってたので見学出来ませんでしたw
というわけで『#マセラティ』福岡店にて見学w
隣に『#フェラーリ』もあったので敷居が高いかと思ったら丁寧に対応してくれて嬉しい限りw 『#ギブリ』、『#マセラティグランツーリスモ』、『#レヴァンテ』を見学出来ましたw
いずれのモデルもデザイン、内装共にかなりラグジュアリーに仕上げてあり流石イタリア車といった感じ✌️
シートの匂いも独特🎶
今回はギブリ中心にw

ギブリはマセラティ内ではエントリーモデルでありEセグメントに属する4ドアセダン🚘

エンジンは3リッターターボ(〈ベースグレード〉:330馬力、最大トルク500Nm、燃費7.6km/L、〈スカテナート〉350馬力、最大トルク500Nm〈S &SQ4〉410馬力、550Nm)と3リッターディーゼルターボ(275馬力、最大トルク600Nm、燃費17.1km/L)で構成され駆動はFRとSQ4の4WD💨

ディーゼル以外は燃費は結構悪いけど走る楽しさも追求した結果だとは思う。
Eセグメントということで全長4970mm、全幅1945mmと結構でかいのだがFRという事もあって運転はしやすいとの事。
後席も広く、シートの質感も非常にラグジュアリー✌️ 後席のヘッドレストまでトライデントマークがあってここから既に特別な空間だと思わされる。
エントリーとはいえベースで925万してしまうが、それに見合っただけのデザイン、質感、走りを提供してくれる事は間違いないだろう🎶
やっぱりギブリはカッコ良い☺️
余談だがクーペのグランツーリスモの後席にも座って見たが結構余裕があった。
自分が後席に座っても窮屈感はないから女性ならまず問題ない✌️ マセラティ福岡さん丁寧な対応ありがとうございます😊

#マセラティ #MASERATI #ギブリ #マセラティグランツーリスモ #レヴァンテ #車好き #車好きな人と繋がりたい

マセラティ福岡
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今日は自分に沢山のコメントありがとうございます😊 とても嬉しかったです😭

今回は『#アウディTTRS』の試乗会の前に立ち寄った『#レクサス小倉』にて新型の『#レクサスLS』を見に行ったのでレクサスLSで。

LSは日本の自動車メーカーで最もラグジュアリーである『#レクサス』のラインナップ中でフラグシップを担うFセグメントセダン。

元々は『#セルシオ』の逆輸入版であったLSも先代からかなり存在感とラグジュアリーを備えるようになった✌️
『#センチュリー』を除けば日本のセダンでもフラグシップを担う事ができそう。
エンジンは『500/500h』で構成され、500は3.5リッターターボ(422馬力、最大トルク600Nm、燃費9.5〜10.2km/L)で、500hは3.5リッターハイブリッド(299馬力、最大トルク356Nm〈モーター:180馬力、最大トルク300Nm〉、燃費14.4〜16.4km/L)で構成され駆動はFRと4WD💨

動力性能は500の方は中々の馬力を誇り、500hの方は重量を考えれば優秀な燃費となっているが何より目を惹くのはインテリアーのラグジュアリー感🌟

前席の液晶類や構成のアームレストのタッチパネルが先進性を演出し、各部に使われたアルミやウッドパネルがラグジュアリーを追求している。
特にドアノブあたりの質感が半端ない印象🎶
こういう車はライバル同様『#ショーファードリヴン』である為後席メインなので後席にも座ってみた。
シートの座り心地は勿論、足元空間もかなり広く長いドライブも非常に快適そう。
マッサージ機能やシートヒーターも備わるから寝てしまうかもw
今回はロング版ではなかったが、ロング版はもっと足元に余裕ができる。

価格は突然高いのだが日本一と言っても良いショーファードリヴンの出来はかなりレベルが高いと感じた🎶

ちなみにレクサスの中で好きな『#レクサスIS』や『#レクサスRC』も見ました✌️
ISはやはりテールランプかっこいい🎶

レクサス小倉店さんありがとうございます☺️ #レクサス #lexus #レクサスls #レクサスls #レクサスRC #ショーファードリヴン #車好き #車好きな人と繋がりたい

レクサス小倉
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夜分遅くにすいませんが、ハッピーハロウィン&ハッピーバースデーとなりました👻🎃🎂
歳は29にw
心はとてつもないガキですがww
今回はハロウィンという事&誕生日という事で勇気を振り絞って自分なりのハロウィンコーデを投稿してみたいと思います🎶
まぁたまには服装も✌️
顔は非公開w というかインスタとフェイスブック(フェイスブックは見るだけ)では家族や友達の顔を含めて出さないように心掛けてますw
こういうご時世ですからw

ハロウィンコーデとは言いつつもちょっと前は結構柄パンが好きでよく履いてました🎶
久々に履いてみたけど愛着湧くなぁw

今日は白ライダースとストールが『#ladmusician』で柄デニムが『#paulsmith』という出で立ちです✌️ 白ライダースは今でも結構使いますww 最近は車に偏ってますが、お洒落も大好きです🎶
愛用ブランドはPaul smithが多かったのですが最近は『#armanijeans』もよく取り入れる感じですw
車もお洒落も音楽もそうですが基本流行りは気にしませんww
流行りがその人に合うとは限らないと思うし自分が楽しいと思うものを選んだらいいと思うので✌️
これからも人に迷惑掛けないように車やお洒落を楽しんでいけたらいいなぁと思います🎶
28歳の最高の思い出はやはり『#ドイツ』にいった事だろうなw

#ハロウィン #誕生日 #Halloween #paulsmith #ladmusician #アウディ #audi #アウディa3セダン #アウディr8スパイダー #ドイツ #アウトバーン #audiに夢中 #車好きな人と繋がりたい #お洒落さんと繋がりたい


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もうついでに『#シャラン』行っちゃいますww 新型LSはまたのお楽しみにww
何気にシャランやってないしw
シャランは『#フォルクスワーゲン』のミニバン。
同じくワーゲンのミニバンである『#トゥーラン』よりも一回り大きく、こちらは輸入車ミニバンでは数少ないスライドドア採用車🚗

見た目、インテリアともワーゲンらしくシンプルでありながら上質さが伝わる作りである。

全長4855mm、全幅1910mmとかなり大きめである。
その大きいボディを動かすエンジンは1.4リッターターボ(150馬力、最大トルク250Nm、燃費15km/L)で駆動はFF。

トゥーランよりも一回り大きくスライドドア採用車という事もあって乗降性や居住性、積載性はかなりの物。
トゥーランだと緊急用ないしは子供用と言える3列目もシャランなら大人がちゃんと座れるスペースとなっている✌️ この車体で1.4リッターという小排気量という構成はまず走るのか?という不安がよぎる人がいると思うが国産ミニバンをちぎれるくらいの加速性は持ち合わせており、安定性や直進性も高いとの事。
乗り心地もしっかりしているらしくミニバンとなっても流石ドイツ仕込みと言える出来のようだ💨
燃費は標準の域を出ないが悪くはないようだ。

豊富な安全装備も標準で付いているからコスパも中々。 『#フォルクスワーゲン北九州』のディーラーの方によれば意外と指名買いで売れるらしい。
絶妙なサイズ感的にライバルが見当たらない事とスライドドア採用というのが効いてるようだ。
一方トゥーランの方は輸入車だけでも『#グランツアラー 』や『#グランドc4ピカソ』などがいるし、価格帯的に『#ノア』や『#ヴォクシー』に行く人が結構いるみたいで思ったより売れないとの事😅
トゥーランもなかなか魅力的なんだけどなw

人と被りにくいというメリットもあるのかもしれない。

幅は結構あるがVクラスよりは運転しやすそうだ✌️ #フォルクスワーゲン #volkswagen #シャラン #欧州ミニバン #車好き #車好きな人と繋がりたい

フォルクスワーゲン北九州
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本日は @shinaaachi さんと昼食後試乗会まで少し時間があったので新型『#レクサスLS』の見学と『#メルセデスベンツ』小倉北に立ち寄りましたw
マイナーチェンジ経た『#ベンツSクラス』の存在感も半端ないが今回は敢えて『#Vクラス』を見学🎶
仲良くしてもらってるフォロワーさんの1人 @nonnon220d_ さんの愛車でもある。
『ミニバンはあまり好きではない』と公言はしているが『#グランツアラー 』や『#シトロエングランドc4ピカソ』等は欧州車と言う事もあって意外と好印象であり勿論Vクラスも例外ではない✌️
好きなジャンルじゃないからこそ欧州車になれば興味が湧くのかもww

今回見学させて頂いたのは『#Vクラスアバンギャルドロング』🚗
全長は5150mm、全幅は1930mm、全高は1880mmとかなりの巨躯(これより上のエクストラロングは更に巨躯)。
メルセデスはあるがミニバンなのもあってあまり嫌らしさとか近寄りがたさはないが存在感は抜群❣️
価格は713万。

その巨体を動かすエンジンは2.2リッターディーゼルターボ(163馬力、最大トルク380Nm、燃費15.3km/L)で駆動は何とFR(ちなみに『#ハイエース』などもFR)。
巨体ではあるがFR故に意外に取り回しは良く視界も高いので運転は思ったよりしやすいらしい。
元々ハイエース同様商用車ベースだったのを現行モデルで乗用車に仕立てている。
商用車ベースと思いきやウッドパネルが使われていたり、アルミの装飾などもあってメルセデスらしい上質な空間に仕立てあるのは意外も意外。

とはいえディーラーの方が仰ってる通り『#アルファード』や『#ヴェルファイア』の様な高級感まではいかず、シートも硬めなので快適性はアルヴェルの方が上という印象もある。

しかし室内空間は相当広くこの点はアルヴェル以上。
大人7人がフルで座ってもかなり余裕があるし、今回のアバンギャルドロングの場合3列目を立てた状態でも結構荷物が乗る🎶
またトランクはウィンドウだけ開く事も可能で荷物の出し入れも結構便利✌️ 多彩なシートアレンジも可能で2,3列目を向かい合わせにしたりシート自体を外す事も可能(シートは結構重いが)w
テーブルもつけられるので長距離移動も楽しめるかも🎶

また大抵の車はピラーにシートベルトが着いているのだが、Vクラスは珍しい事に2、3列目のシートベルトはシート自体に着いている。 『シートにベルトをつけるという事はシートが動きにくい重厚な構造であるから出来る事であって、シートが重いのもメルセデスが特に力を入れてる安全を追求してるが故』との事。

購入層も幅広く若い一般のサラリーマンから、社長の車として買う人もいるらしく結構な人気があるようだ。

デカすぎるのが難点といえば難点だがファミリーカーとしての実力は高く、ドイツ仕込みの安全性も見逃せない✌️
燃費も巨体故にめちゃくちゃ良いわけではないが軽油で済むのはありがたい🎶
ただ洗車は大変そうww
現在販売しているスライドドアの輸入車ミニバンはVクラスと『#シャラン』しかないのでそういう意味でも貴重。

Vクラスは高級ミニバンと言うよりは乗員を守る安全ミニバンなのかもしれない✌️
そう考えるとアルヴェルとの差別化も可能かも☺️
シャランの話は『#フォルクスワーゲン北九州』でも出たので次は『#シャラン』か新型LSをやろうかなぁと思ってるww

メルセデス北九州さんありがとうございます😊

#メルセデスベンツ #mercedesbenz #Vクラス #Vクラスアバンギャルドロング #欧州ミニバン #車好き #車好きな人と繋がりたい

メルセデス・ベンツ小倉北(株式会社シュテルン福岡)
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本日は楽しみにしていた『#アウディTTRS』の試乗会🎶

その前に仲良くしてもらってる『#アウディTTS』オーナーの @shinaaachi さんと『#ブルームーンダイニング』というところで昼食を取ったり、ディーラー巡りをしたりしましたw shinaaachi さんもTTRS試乗に参加✌️
ブルームーンダイニングは特に唐揚げがおススメ(画像9枚目、10枚目)音

TTRSは『#アウディTT』のフラグシップモデル💨

価格も989万とかなり高額だが、乗ってみるとその価格も納得させてしまう出来の良さ💨 『#アウディ』独特の2.5リッターターボ(400馬力、最大トルク480Nm、0〜100km/h加速3.7秒、燃費11.7km/L)の『#5気筒エンジン』とクワトロによる組み合わせで圧巻のパフォーマンスを誇る🦎🦎 実際乗ってみるとその走行性能は抜群❣️
踏み込めば一瞬で100km/hを超えてしまう。
それでいてコンパクト故に旋回性も高く、どの路面でも安定している。
今日はウェットな路面ではあったが車体がフラつく事は決してなかった✌️ 0〜100km/h加速が3秒台というのが如何に凄いかが実感できた。
同クラスでは最強クラスかもしれない。
shinaaachiさんによれば『#レクサスlc』より速いかもとの事ww
音もダイナミックにすればレーシングカーと遜色ない咆哮が聞ける🎶

流石にラグジュアリーと言うよりはスポーティに作ってあるだけあって乗り心地はやや硬めではあるが、コンフォートで走る分には不快なく運転を楽しめる。
個人的な主観ではあるが瞬発力だけなら『#アウディr8スパイダー』よりも速いかも🎶

当然オススメ度はかなり高い✌️ 価格が許せるなら買って満足できる仕上がり🎶 『#RSモデル』に乗るのはこれが初めてだがSよりも獰猛だという事がはっきりと分かった🎶🎶 余談だが少し『#フォルクスワーゲン』にも寄った(系列が同じなので)w 『#アルテオン』は見れなかったがワーゲンの人とも話が盛り上がったww 『#アウディ北九州』さん、『#フォルクスワーゲン北九州』さん、そしてshinaaachiさんありがとうございます😊
次の投稿は試乗会の前に寄った『#メルセデスベンツ』の『#Vクラスアバンギャルドロング』についてで🎶

いつもながらアウディ北九州さんありがとうございます😊

#アウディ #Audi #アウディTTRS #試乗 #インプレッション #車好き #車好きな人と繋がりたい

アウディ大分
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そういえば最近やってないなぁと思うメーカーを思い出したので今回は『#ポルシェ』のSUV『#マカン』についてで。
本国では既にカイエンの新型が登場し『#東京モーターショー』でも新型カイエンが登場しているがまだ正式に日本での発売はしていないのでカイエンは新型が出たらまたやりたいと思う🚗

マカンはミドルサイズSUVで『#アウディQ5』とは兄弟関係に当たる。
『#BMWX3』や『#ベンツGLC』、『#レクサスNX』、『#ジャガーfpace』等がライバルとなる。

価格的には『#ポルシェ718』と同じく『ポルシェの中ではエントリークラス』とはなるものの、ライバルと比べるやはり高いw

ただしその価格に見合っただけのものはもちろんある。
カイエンより一回り小さいとは言え、一目でポルシェと分かるフロントと独特かつエレガントな雰囲気のエスクテリアは存在感十分。
エンジンは2リッターターボ(252馬力、最大トルク370Nm、燃費12.8km/L、0〜100km/h加速6.7秒)、3リッターターボ(〈S〉340馬力、最大トルク460Nm、燃費10km/L、0〜100km/h加速5.4秒〈GTS〉360馬力、最大トルク500Nm、燃費10km/L、0〜100km/h加速5.2秒)、3.6リッターターボ(〈ターボ〉400馬力、最大トルク550Nm、燃費10.3km/L、0〜100km/h加速4.8秒〈ターボパフォーマンス〉440馬力、最大トルク600Nm、燃費10.2km/L、0〜100km/h加速4.4秒)で構成され駆動は4WD💨

ベースグレードでも既に十分なスペックで、ターボパフォーマンスともなるとSUVとは思えない程のポルシェクオリティ💨💨
特に0〜100km/加速4.4秒のターボパフォーマンスは圧巻💨
2リッターモデルでもアグレッシブに走らないのであれば必要にして十分との事。

乗り心地や質感なども概ね好評で、ポルシェだから硬いのかと思いきや意外に快適との事。
居住性や積載性はミドルサイズSUVの標準の域を出ないが、狭いわけではないのでファミリーカーとしても使用でき実用性も備えている。
『ポルシェのファミリーカー』ともなると何だかかっこいい響き🎶
燃費の方は高速が多いのなら概ねカタログ値前後は出るらしく思ったよりは良いのかもしれない。 『ナビはあるのにテレビは標準でついていない』、『ベースグレードのライトがまさかのハロゲン』、『スマートキーやミラーの自動格納がまさかのオプションで他社と比べても高すぎるオプション』などアラを探せば出てくるのは出てくるが、SUVで速さもラグジュアリーも備えているという魅力を詰め込んだマカンが人気なのも頷ける🎶

ちなみに納期は6〜8ヶ月程かかるらしいw
ポルシェは基本的にどの車も受注生産で、日本のディーラーが顧客の要望を本国に送ってから製造に取り掛かるのでこの納期の長さも成る程とは思う。
値落ちしやすいと言われる輸入車の中でもリーセルバリューが良いのはこういうところも要因だと思う🎶

#ポルシェ #porsche #マカン #macan #車好き #車好きな人と繋がりたい


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自分としては初の試みであるカラー絵w 白黒だと誤魔化せてた部分もカラーになるとなんか目立つ様な気が…w
仲良くしてもらってるフォロワーさんの様に上手くはいかないw

今回の絵は『#アウディRS3セダン』💨
A3ファミリーの中でも特に走りに特化したモデル💨💨
サブタイトルの『Sophisticated speed』は『洗練された速さ』という意味。
落ち着いた雰囲気のコンパクトセダンのデザインで、日常での使用感も捨てていないにも関わらずいざ踏み込めば圧巻のパフォーマンスを秘めてるという意味でこのタイトルを選択🚗
まぁ詳しい人じゃなければまずA3セダンと見分けは使いだろう。

ただフロントはA3セダンと結構違う印象でよりスポーティな印象を伝えてくる。
インテリアも赤いダイヤモンドパターンのステッチや各部位の差し色など通常モデルと違う事がわかる。

エンジンは『#アウディTTRS』や『#アウディRSQ3』にも使われている半ばアウディの象徴とも言える『#5気筒エンジン』2.5リッターターボ(400馬力、480Nm、0〜100km/h加速4,1秒、燃費13.1km/L)で、駆動はクワトロ🦎
この実力はCセグメントでは最強クラスとの呼び声も高い💨💨
最高速はリミッターで280km/hとの事だが、リミッターがなければ300km/h超えてくるかも…
でもぱっと見はA3セダンだから謙虚さもあるところは洗練されていて正に『#能ある鷹の美学』ではないだろうか??
価格は785万と当然高いがRSモデルはそれを払うだけの価値は十分にあると言える。
現在のアウディラインナップではベスト3に入るほど好きかなw(1位:A5,S5スポーツバック、2位:A7、S7、RS7スポーツバック、3位A3、S3、RS3セダン)ww

日本での発表は5月ほどにあったのたが以前にも話した通り何らかの諸事情で納車は遅れてる模様。
早く現車を見て出来れば乗って見たいものだw

余談だが明日は同じエンジンのTTRSの試乗会に参加予定です💨
TTRSはまた明日に詳しくインプレッションします☺️ RS3セダンの動画→ https://youtu.be/AevGDy8fIiE

#アウディ #Audi #audiに夢中 #イラスト #アウディRS3セダン #RSモデル #車好き #車好きな人と繋がりたい


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本日は予告通り『#BMW』のハイパフォーマンスモデル『#Mモデル』の1つ『#M5』の新型。
1つお詫びをしなければいけないのだが、昨日の解説でやった『#6シリーズグランツーリスモ』と同日(23日)に販売開始と記載したがこちらは24日でした😅
満を持しての新型M5💨
全長4965mm、全幅1903mmというEセグメントに当たる大柄ボディとBMWという組み合わせは正に屈強な肉体を誇るアスリートだ。
その屈強な肉体に負けずエンジンも4リッターターボ(600馬力、最大トルク750Nm、0〜100km/h加速3.4秒、0〜200km/h加速11.1秒)という強靭な心臓を持っている💨
駆動はM5としては初の4WD。
しかもただの4WDではない。
2WDモードを選べば完全FRと化し、腕に覚えがあるドライバーならばドリフトも可能💨💨
今年に発売された『#メルセデスベンツ』の新型『#E63S』に搭載される『#4maticplus』とかなり酷似している。
4WDのトラクションとFRの回頭性を生かしてどこでもハイパフォーマンスな走行を実現することを狙っているのだろう。
『#アテーサets』を手動で操作できるようなものだ。
馬力もさることながら0〜100km/h加速3.4秒という圧巻の瞬発力も凄いの一言💨

速い車という事だけで終わらずベースの5シリーズ同様ラグジュアリーかつゆとりのある居住性、充実した安全装備など実用性や快適性も高いレベル🎶🎶
そんなM5の価格は1703万と当たり前だが高額ww

しかしラグジュアリーなセダンのハイパフォーマンスモデルというの車好き&輸入車好きを熱くさせる要素満載🎶

#BMW #ビーエム #bmwm5 #Mモデル #車好き #車好きな人と繋がりたい


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